多くの整形外科医も学びにくる驚愕の知識と技術!
私は患者様を良くするために
教科書を読んで勉強したり
職場の先輩に相談したり
有名講師の勉強会にも参加したり
できる限りの工夫を続けてきました。
しかし--
「なぜ良くなったのか」
「なぜ悪くなったのか」
「なぜ変わらなかったのか」
その理由が、ハッキリせず
どれだけ勉強しても、モヤモヤは晴れませんでした。
そんな時、J-SPRの勉強会で"人生が変わるレベルの衝撃"を受けたのです!
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J-SPRの勉強会にて
私
前田先生、ドゥケルバン病の患者様に対してなかなか効果が出せていないんです。
ストレッチや筋膜リリースを実践して、エクササイズやトレーニングをしているのですが…
効果が出せずに戻ってしまうんです。何をどうすればよいのでしょうか…?
前田先生
改善のためには、ドゥケルバン病の解剖学的病態を理解する事が不可欠です。
私
解剖学的病態!?腱鞘が腫れているという事…?言われてみるとよく分からない…。
先生の言葉に衝撃を受けました!
前田先生
解剖学的病態を理解するためには、死体の解剖ではなく"生体の解剖"を知らなければなりません。
講義後
私
腱鞘は、想像より大きくて水分が豊富なんだ!
腱があちこちブレない(脱臼しない)ようにするためにある重要な組織なのか!
だから
炎症が起こりやすい
腫れる
癒着をおこす
この一連の流れが生まれるんだ!
また、手関節と母指の角度によって腱周囲の環境が変わる。
だから、腱鞘への負担のかかり方が変化するのか!
フェンケルシュタインテスト、岩原や野末のサインはこれを診ていたんだ!
テスト方法も奥が深い…もっと治療に応用できる!
アプローチすべきは、筋肉じゃなくて腱鞘の部分だったのか!
だから、効果が出せなかったんだ…
そうか!エコーで観察すると、癒着している腱鞘を観察して、確実な徒手療法ができる!
漠然と抱えていたモヤモヤの正体は、これだったんだ!
癒着をしている腱鞘の具体的な評価から治療まで…奥が深すぎる!面白い!
私
先生!この方法なら直接的に解剖学的病態にアプローチができますし、患者様も持続的に取り組む事ができます!
筋肉でどうこうするよりも、手っ取り早い方法があったんですね!
前田先生
そうなんです!あなたが学んできた解剖学を応用すれば解剖学的病態にアプローチできるんです!
私
先生…鳥肌がたってます!明日からの臨床が楽しみです!!
この日から、私の臨床は"革命的"に変わりました。
J-SPRでは、解剖学者が考案した
具体的で再現性が高く効果が持続する治療と評価を徹底的に学べます。
私のように臨床でモヤモヤを抱えているPTは、必ず新しい視点と手応えが得られるはずです!
詳しくはぜひ勉強会で体験してください!
